• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • RSS
VRの360°を知る総合メディア
banner
ホームニュースハロー、”増田セバスチャン×モネ”の世界観をNTTドコモのインタラクション技術を活用したVRアートで表現!
ニュース
2017/07/25 10:00

ハロー、”増田セバスチャン×モネ”の世界観をNTTドコモのインタラクション技術を活用したVRアートで表現!

ハローは、2017年7月21日(金)より9月3日(日)まで開催中のアーティスト・増田セバスチャンによる日本初のインスタレーション展覧会【 “Point-Rhythm World -モネの小宇宙-“】にて、3D演出を担当した。

main-47

展覧会の3D演出には、NTTドコモの画像認識技術と物理シミュレーションを組み合わせたインタラクション技術である「空間インターフェース」を活用。“蝶”が人の動きを感知して、生きているかのように羽ばたき、「睡蓮の池“」の世界観に入り込むような体験をすることができるという。

sub1-32-1024x1024
sub2-28-1024x576

リアルとアンリアルが混ざり合う世界を、ぜひ会場で楽しんでみてはいかがだろうか。

■イベント詳細
“Point-Rhythm World -モネの小宇宙-”
開催期間:2017年7月21日(金)~9月3日(日)
※会期中無休
時間:11:00~20:00(入場は19:30まで)
会場:ポーラ ミュージアム アネックス
住所:東京都中央区銀座1-7-7 ポーラ銀座ビル3階
入場料:無料

■関連サイト
ハロー

この記事を書いた人
VRbeat編集部

VRbeat編集部

VRveatをシェアしよう
Back to Top