• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • RSS
VRの360°を知る総合メディア
banner
ホームニュースディヴァース、【国際モダンホスピタルショウ】にてIoT連携最先端手術室「SCOT」のVR空間体験デモを出展
ニュース
2017/07/12 09:30

ディヴァース、【国際モダンホスピタルショウ】にてIoT連携最先端手術室「SCOT」のVR空間体験デモを出展

VRソフトウェアの開発を行うDVERSE Inc.は、2017年7月12日(水)から14日(金)まで開催の日本病院会/日本経営協会主催【国際モダンホスピタルショウ2017】の主催者企画展示「VRで広がる医療の未来」ブースにて、日本医療研究開発機構と東京女子医科大学によるIoTと連携した最新のスマート治療室「SCOT(Smart Cyber Operating Theater)」の点群データ、3D/4K/360度映像を、VRソフトウェア『SYMMETRY alpha』を利用したVR空間で体験できるデモを展示する。

d14483-10-436567-1

【国際モダンホスピタルショウ2017】
会場: 東京ビッグサイト(東京・有明)東展示棟、会議棟
日時: 平成29年7月12日~7月14日 10:00~17:00
主催: 一般社団法人 日本病院会/一般社団法人 日本経営協会
詳細: http://noma-hs.jp/hs/2017/

d14483-10-360586-2

VRソフトウェア『SYMMETRY alpha』とは?
d14483-10-796653-3
『SYMMETRY alpha』は、VR空間の中で「イメージ」「デザイン」の正確な確認を行い、円滑なコミュニケーションを可能にするソフトウェア。3DCAD(SketchUp)・点群データに対応しており、VR空間内での直観的な操作が可能。ソフトウェアのターゲット市場は建築・土木・デザイン・教育分野。
※シンメトリーとは「対称性」を意味し、ユーザーの頭の中に想い描いたイメージ、アイデアをそのままVR空間に投影し生み出すことが出来るモノ、場所として命名された。
d14483-10-985757-5
d14483-10-297046-6

■関連サイト
DVERSE Inc. http://dverse.me/

この記事を書いた人
VRbeat編集部

VRbeat編集部

VRveatをシェアしよう
Back to Top