• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • RSS
VRの360°を知る総合メディア
banner
ホームニュースVRゴーグル付き無料セミナー【VRエンタメサミット2017】6/29(木)開催、ゲーム・アニメ分野でのVRビジネスを語る
ニュース
2017/06/16 11:00

VRゴーグル付き無料セミナー【VRエンタメサミット2017】6/29(木)開催、ゲーム・アニメ分野でのVRビジネスを語る

WHITEは6月29日(木)、無料セミナー【VRエンタメサミット2017】を開催する。同イベントでは、VR業界を牽引しているゲームやアニメ等のコンテンツ制作に関わるキープレイヤーたちが登壇。ゲーム・アニメ業界でのVRビジネスの可能性が語られる。

cover-XytGr3oLmIUFGJeDQdMk8TQ0sotQNo5F

現在、VRを積極的に活用し始めているゲーム・アニメ業界。今回はゲーム・アニメ業界のコンテンツ制作に関わるキープレイヤーが一同に集結。VRビジネスの可能性や成功の秘訣が語られる予定だ。

セミナー前半では、gumi代表取締役・國光宏尚氏やプロダクション・アイジー企画室 執行役員・郡司幹雄氏、シーエスレポーターズGugenka事業部 専務取締役・三上昌史氏による「エンタメ業界におけるこれからのVRビジネスの可能性や収益化」をテーマに講演。

セミナー後半では、VRを活用したゲーム・アニメのコンテンツをローンチした企業の担当者をゲストに招き、WHITE・廣田氏からVRコンテンツのマネタイズ手法について語られる。

セミナー終了後には、懇親会とVR体験会が予定されているほか、参加者にはWHTIEが製造・販売する『Milbox 2』が無料でプレゼントされる。

■開催概要
・イベントタイトル
『VRエンタメサミット2017』開催
〜キープレイヤー達がゲーム・アニメ分野でのVRビジネスの可能性を語る〜

・開催日時
6月29日(木)18:30 ~ 21:30 (受付開始18:00)
※セミナー終了後(21:10以降)に懇親会・VR体験会を予定(飲み物・軽食付/無料)。

・開催場所
Speee Lounge
東京都港区六本木4-1-4 黒崎ビル4階
○アクセス:東京メトロ 南北線 六本木一丁目駅より徒歩7分
https://goo.gl/maps/RHfVy7FCm1o

・定員
50名様程度 [事前申込制]
※応募者多数の場合は抽選。

・参加費
無料

【申込みはこちら(無料)】
http://peatix.com/event/274615

プログラム
【前半】講演
講演1
國光宏尚氏/エンタメ業界における、これからのVRの可能性について
株式会社gumi 代表取締役
main-27

講演2
郡司幹雄氏/ VRコンテンツの収益化と展開について
株式会社プロダクション ・アイジー 企画室 執行役員
sub1-22

講演3
三上昌史氏/ VRビジネスのマネタイズ ホンネを語る!
株式会社シーエスレポーターズ Gugenka事業部 専務取締役
sub2-16

【後半】講演/セッション
講演4
廣田憲幸/VRコンテンツの普及とマネタイズについて
株式会社WHITE イノベーションデザイン局 VRマーケティングチーム チームリーダー
sub3-10

トークセッション
『キープレイヤー達が語る、VRエンタメビジネス成功の秘訣』
ファシリテーター:WHITE廣田

紹介事例
・君と霧のラビリンス(坂本師哉氏/スクウェア・エニックス)
・BotsNew Characters VR ドラゴンボールZ(滝野耕平氏/メガハウス)
・キンプリVRおひるね撮影会(三上昌史氏/シーエスレポーターズ)
・攻殻機動隊 新劇場版 VIRTUAL REALITY DIVER(郡司幹雄氏/プロダクション ・アイジー)

登壇者

坂本師哉氏
株式会社スクウェア・エニックス
sub4-12

滝野耕平氏
株式会社メガハウス コト創造プロジェクト
sub5-9

【終了後】交流会・VR体験会(プレゼント付)
参加者、登壇者を含め、VR業界関係者のネットワークが広がる交流会を開催(飲み物・軽食付/無料)。

・参加対象
ゲーム・アニメ等のエンタメコンテンツに関わり、VRを活用しようと考えている企業の関係者
※法人様対象のセミナーのため、個人でのお申し込みはご遠慮ください。
※同一企業様の参加人数は2名様までとさせていただきます。
※主催企業と事業が競合する企業様からのお申し込みは、お断りする場合がございます。
※お申込み後の抽選結果については、お申し込み後、原則1週間以内に事務局よりメールにてご案内させていただきます。開催直前のご連絡になる場合もございますので、その点ご了承ください。

この記事を書いた人
VRbeat編集部

VRbeat編集部

VRveatをシェアしよう
Back to Top